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ご飯に食べに行くときに子供が納得する魔法の言葉

2016.10.23 | 脱力系ブログ~ゆたか劇場~, ゆたかのおもしろ日常・気づき・つぶやき | comment:0

駅前漢方ごじょう荒木豊です。

最近は日中でもホントに寒いですね~。
いつも行く花屋さんではすでに
シクラメンが並んでいて、もうそんな時期になったんだなぁ~ってしみじみ思ったのでした。

今日昼ご飯を食べに行ったときのこと、
注文を済ませ
料理が来るのを待っていると・・・

次女と長男の頼んだものが最初に運ばれてきた。
おいしそ~って
お腹ペッコペコだった二人はすぐにガッツき始め、
次に運ばれてきたのは僕のもの。

その次は妻の。

・・・・なかなか長女の頼んだものが来ません。
長女もお腹ペッコペコだったので、少々いら立ち気味。

そんな時
荒木家では、いつもこの言葉を子供たちに言ってます。

「一番最後に来るものが一番おいしいんやで!だってそれだけ時間をかけて作ってくれてるから遅くなるんやで。」

って言うと、子供はその言葉を信じて
グズグズ言わず大抵黙って待ってくれます。(まっ、あんまり長いと店員さんに声かけますけどね)

っと言うのもこの言葉、
僕の小さい頃に外食先で常に言われていて、けっこう最近まで信じていた言葉なんです。
親子2世代で同じ言葉に納得する荒木家の魔法の言葉なのでした(笑)


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